虚言癖に気づいてから不安で仕方ない。

自分は劣等感の塊

※相談者に許可を頂いて公開しております。

自分は昔から劣等感の塊だと思います。

やってもない習い事を周りにやっていたといったり、行ってもない場所に行ったと言ったりしていました。

自分はサッカーをしていたのですが、家庭環境もあり、小学6年生まで、サッカークラブに通うことはできませんでした。それなのにもかかわらず、周りにはフットサルをやっていたと言っていました。

中学に上がってからも、フットサルをやっているとうそをつきつづけました。

他にもたくさんの嘘をついてきました。

経歴詐称をしていた

高校は、サッカーで挑戦をしたいと思い、親元を離れ、サッカーの強豪校に通いました。

しかし、あまりにも周りの選手たちがうまく、劣等感を覚え、中学の頃に入ってもいないクラブに入っていた県トレに少しだけ入っていたと言う経歴詐称を周りにしていました。

嘘をつき続けていた過去

また、周りからの注目を集めるために、株式投資をやっているといったりなど、嘘をつきづけてきました。

本当に後悔しています。

現在は専門学校に通っています。

専門学校に通い出してからは嘘をつかないときめ、嘘をつかないように努力していますが、高校の頃についた嘘が今になってばれていくのではないかと、不安になっています。

高校の同級生に話すべきだとは思いますが、怖くて言い出せない現状です…

最近はそればかりを考えてしまい、何にも集中できていません…

長文になりましたが、おはなしきいていただからと嬉しいです…

よろしくお願いします。

ABOUTこの記事をかいた人

小さい頃から自分の虚言癖に悩まされていました。 「つい嘘をついてしまう。」とGoogleで検索することも多々ありました。 私自身が、虚言癖を治すまでに得た経験が、 何かの役に立てば幸いです。